活動報告
【現場の声を、政治の中心へ】
2026.02.06
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朝から、医療・介護・福祉の現場を回り、日々いのちと暮らしを支えてくださっている皆さんの声を伺いました。
人手不足、物価高、制度の複雑さ——使命感だけでは支えきれない現実があります。現場の苦労に、政治がもっと応えなければならないと強く感じました。
その後も、地域経済を支える多様な事業者のもとへ。
中小企業や働く人が元気であってこそ、地域は持続します。賃上げ、物価高対策、事業継続への支援を、実効性ある形で進める必要性を改めて実感しました。
一日を通じて共通していたのは、「もっと生活者や中小企業を支える政治を」という切実な願い。
中道は、極端な改革でも、場当たり的な給付でもなく、現実に立脚した中道の政策で応えます。
医療、介護、障害、福祉、保育、教育——
こうしたベーシックサービスを充実させ、誰もが安心して暮らせる社会を築く。
それが「生活者ファースト」を掲げる中道の使命です。
衆議院選挙まで、あと1日。
現場を知り、暮らしを守る政治を。
未来を託す選択として、ぜひ「中道」を広げてください。